ばば子どもクリニック看板画

病児保育室 あおりんご ばば子どもクリニック|羽村市委託事業


病児保育室全景

病児保育とは?

子どもが風邪やインフルエンザなどの病気の時、保護者が仕事、傷病、事故、出産、冠婚葬祭などの やむを得ない事情により家庭で保育できない場合、病児保育室でお子さんを一時的に、保育士と看護師がお預かりします。
安心して静養できる環境を整え、保育・看護を行います。

羽村市ホームページ|病児保育について http://www.city.hamura.tokyo.jp/0000008669.html

利用できる方

①生後6か月から小学6年生まで (保育園・幼稚園・小学校の区別なく、皆さまご利用いただけます)。
②保護者が仕事、傷病、事故、出産、冠婚葬祭等の理由により、家庭での保育が困難であること。
③病気により、安静の確保に配慮する必要があること。
④かかりつけ等の医師の診察を受けており、家庭での療養が可能であると診断されていること。

上記4つをすべて満たすことが必要です。

施設概要

名称病児保育室 「あおりんご」 (ばば子どもクリニック併設)
利用定員一日あたり4人(先着順)
利用日数連続6日以内
開室時間月・火・水・金 : 午前8時30分~午後6時
土 : 午前8時30分から正午まで
※木曜日・日曜日・祝祭日・夏休み・年末年始等・クリニックがお休みの時は閉室となります。
受付時間○前日受付
羽村市民または羽村市内にお勤めの方:午前10時~午後5時30分
羽村市以外にお住いの方:午後5時30分~午後6時
利用料一日あたり
羽村市民または羽村市内にお勤めの方:1,000円
羽村市外在住の方:2,000円
※羽村市民の方で、生活保護世帯、市民税および所得税非課税世帯は利用料が免除されます。
 免除に際して、手続きが必要となります。
 詳しくは羽村市役所子育て支援課 保育・幼稚園係までお問い合わせください。
     電話: 042-555-1111 (保育・幼稚園係)内線232
地図

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ご利用方法について

以下のページをご覧ください。
 
予約・利用のしかた
 
連続利用に関してのお願い
 
利用料について
 
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